メッセンジャーは ナイトだった(o^^o)

image今日、Ohanaのシプカさんとお話している時に口をついて自然と出た言葉。

「シコリんは、私の中学生くらいの大きさしかない心臓の真上にいて、その心臓を守ってくれてきたナイトなんです(o^^o)。だから私がシコリんから自立して地球に生きることを楽しめるようになったら、ナイトの役割を終えて帰って行くんです」

前から自分の中で感じてきたことだけれど、シプカさんの前で口をついてすらすら出てきた言葉に自分でびっくりして、自分の身体に響きました(笑)。

そんな私のシコリんに触れて、シプカさんも「本当だ、すごく硬い!護ってきたのね〜」

実際、あまり運動する機会のなかった私の心臓は、胸部レントゲンの時に骨に隠れて見えないくらい小さいのと、若い時は傷つきやすいところがあったので、シコリんは、その盾になってくれていた…そんな気がします。

imageメッセンジャーでもあり、ナイトでもあるシコリん。

おやすみなさい。

お役ご免の日まで、もう少し私を導いてね☆